転職のリクルートエージェント > 転職成功ガイド > 最新ビジネスニュース

最新の経済ニュース、企業情報を提供 最新ビジネスニュース(ダイヤモンド・オンライン提供)

トヨタや日産の敵?日本企業を惑わす米新興電気自動車メーカーの本当の実力  NEW

既存メーカーを脅かす存在との触れ込みで彗星の如く現れた電気自動車メーカーのフィスカーとテスラ。日本企業の中にも商社を中心に二社との連携を模索しているところは多い。だが、その実力はとても太鼓判を押せるようなものではない。 (2010年3月11日)

「つぶやき」で顧客満足度UP!の好循環 デルに学ぶツイッター活用の大原則  NEW

160万人近いフォロワーのいる@DellOutletは、デルのツイッター活用の一端を示しているに過ぎない。同社のアカウントは実に多彩で、しかもブログやコミュニティなど様々な世界と有機的に繋がっている。(2010年3月4日)

ツイッターの本質を見抜いた デルの「つぶやき売上げ増」大作戦

ツイッターの本場、米国ではすでに多くの企業が“つぶやき”を戦略ツールとして活用し、大きな成果を上げている。中でも、デルは凄い。昨年12月までにツイッター経由でなんと日本円して6億円を超す売上げを稼いだという。 (2010年2月25日)

ゴーン日産が先行?知られざる 中国“電気自動車革命”の鳴動と内幕

この夏、新型電気自動車(EV)を華々しく披露した日産自動車。その視線の先に、巨大市場・中国があることはいうまでもない。しかし果たして思惑通りに行くのか。中国は自らがEV技術大国となる絵図を描いている。(2010年2月18日)

電気自動車の“水戸黄門”が明言! 「リチウムイオン二次電池は、2012年にブレイクする」

蓄電池業界にこの人ありと呼ばれるのは、住友銀行元副頭取で現在大型リチウムイオン電池の開発企業の社長を務める吉田博一氏だ。エコカー戦争の鍵を握る重要人物に、電気自動車の真の可能性から米国の戦略まで聞いた。(2010年2月10日)

トヨタも拝む“水素の神様”が激白!「エコカーの本命は燃料電池車だ」

究極のエコカーと目されながら、最近は影の薄い燃料電池車。しかし水面下では開発は着実に進んでいる。トヨタ、ホンダ、日産の関係者が呉越同舟で訪れるといわれる水素研究の世界的権威、村上敬宜 九州大学副学長に燃料電池革命の真実を聞いた。(2010年2月4日)

日本の電気自動車コア技術が流出する!?アメリカで始まった電池バブルの凄み

エコカーで大きく出遅れたアメリカが公的助成金の増額で、世界各国の電池・素材メーカーをひきつけ、猛烈な巻き返しを図ろうとしている。うかうかしていると、日本の電池技術は流出するのみともなりかねない。(2010年1月28日)

ベタープレイス シャイ・アガシCEO 「迫るガソリン車淘汰の波 メーカーは覚醒せよ!」

電気自動車がどこでも走れるように、充電・交換設備を張り巡らせる計画を進める米国のベンチャー、ベタープレイス。電気自動車が業界にもたらす「チェンジ」の波は一体どのようなものなのか。同社のアガシCEOに聞いた。(2010年1月21日)

日産はなぜ中国で後れを取り戻せたのか?~東風日産 中村公泰総裁に聞く

日産自動車の中国での乗用車販売が、日系ライバルメーカーを上回る勢いで好調に推移している。中国事業への出遅れを挽回できたのはなぜか。中国法人、東風汽車有限公司(東風日産、湖北省武漢市)の中村公泰総裁に聞いた。(2010年1月14日)

日産自動車 志賀俊之COOインタビュー 「われわれは電気自動車に本気だ!」

エコカー戦争でトヨタ、ホンダの後塵を拝してきた日産自動車が大胆な巻き返し策に打って出る。電気自動車の量販だ。ゼロエミッション(無排ガス)車で世界のリーダーを目指すと宣言した日産の環境戦略を、志賀俊之COOに聞いた。(2010年1月7日)

三菱自動車 益子修社長インタビュー 「米国市場崩落と電気自動車革命の誤解を解く」

この7月、世界初の量産型電気自動車を発売する三菱自動車には、世界各国のメーカーからOEMの打診が来ているという。にわかに業界の注目企業となった同社の益子社長に、自動車危機の行方と電気自動車の可能性を聞いた。(2009年12月24日)

大和総研シニアエコノミスト 熊谷亮丸氏 「日本経済の本格回復は2010年度後半に」

「底入れ観測」が広がる日本経済だが、油断は禁物だ。今後米国が“二番底”を迎える恐れがあり、中国のパワーもまだ限定的だからだ。熊谷亮丸・大和総研シニアエコノミストが、景気回復のタイミングを解説する。(2009年12月24日)

丸紅経済研究所所長 柴田明夫氏核心インタビュー 「来たる“原油200ドル時代”に備えよ!」

原油価格が再び高騰し、高止まりを続けている。「回復のペースが速すぎる」と不安視する関係者は多い。その背景には何があるのか? 商品相場に詳しい柴田明夫・丸紅経済研究所所長が、知られざる内幕を解説する。(2009年12月24日)

「不況だからこそ」アジア進出!~みずほ銀行 加藤修氏インタビュー~

過去の不況下では停滞した海外進出計画。しかし今回の不況では、むしろ海外進出する企業が増加している。なぜだろうか。多くの企業の海外進出をサポートしている、みずほ銀行・加藤修次長にその理由を聞いた。(2009年12月17日)

ホンダ 福井威夫社長ラストインタビュー!「自動車産業は100年目の大転換期にある」

生粋のカー・ガイ(Car Guy)として知られるホンダの福井威夫社長が2009年6月23日退任する。6年間の社長業の終わりに、自動車産業の行方そしてホンダらしさの在り方はどう見えたのか。退任直前の同氏に聞いた。(2009年12月17日)

ニューメキシコに日米の技術と頭脳が集結。知られざるスマートグリッド計画の全容

前回に続き、スマートグリッド革命の行方を探る。今回は、アメリカのニューメキシコ州で計画されている巨大プロジェクトの全容を紹介する。日本からもNEDOが参加。未来技術のショーケースとなりそうだ。(2009年12月17日)

フェデックスを見れば景気が分かる!企業を先導する「ベルウェザー」力とは?

アメリカに「bellwether(ベルウェザー)」の異名を持つ企業がある。羊の群れを先導する鈴付きの雄羊、転じて、景気の先行指標的存在を指す。フェデックスは、まさに、その代表格だ。(2009年12月15日)

出版界の破壊神か創造主か?グーグルが目をつけたオンデマンド製本の正体

電子書籍リーダーに続き、出版界に新たな黒船が押し寄せてきた。コピー機の如く設置が容易で、買い手の欲する書籍データを読み出し数分で製本してしまうオンデマンドマシーンだ。グーグルとも提携した開発元が描く戦略とは?(2009年12月15日)

賢い送電線「スマートグリッド」革命は本物か?

地球温暖化対策の切り札の一つとして、最新の通信・制御技術を駆使したスマートグリッド(賢い送電線)に注目が集まっている。だが、壮大な構想だけに、具体像は見え難い。実現にはどんなブレークスルーが必要なのだろうか。(2009年12月15日)

減り続ける採用枠に希望者が殺到!底打ち見えぬ転職市場の出口はいつか

売上が対前年比50%と激減している転職エージェント業界。しかし、大不況前とは違う形で“ブーム”が起き、「かつてない需給ギャップ」が発生している。こうした厳しい状況から抜け出すのは、一体いつになるのか?(2009年12月15日)

バックナンバー一覧へ

DIAMOND online

© DIAMOND,Inc ALL Right Reserved.

転職の理由や希望はひとそれぞれです。豊富な経験を持ったキャリアアドバイザーがあなたの状況に合わせて転職をサポートします。

転職支援サービスに申し込む【無料】

  • 転職支援サービスに申し込む【無料】
転職情報メール(無料)

あなたに合った求人やイベントなどの転職情報をお届けします。

「転職情報メール」バックナンバー

キャリア査定(無料)

キャリアアドバイザーがキャリアプラン、想定年収を無料で診断します。

職務経歴書コーチ(無料)

あなたの職務経歴書を、転職のプロであるキャリアアドバイザーが無料でチェックします。