オフィスワークの職務経歴書の書き方
オフィスワーク職の職務経歴書のポイントは、「事務スキル」「正確性」「ホスピタリティ」の3点です。自分のキャリアを棚卸しし、人事担当者が最も望んでいる情報を具体的に書くことが重要です。
秘書
資料作成など事務スキルのほか、しっかりとしたビジネスマナーや立ち振る舞いができるかどうかがポイントになってきます。
POINT
- 担当した業務は数値や人数を入れてイメージしやすいように
- 資格やスキルは漏れなく記入する
- 自己PR文では、柔軟、臨機応変な対応ができることをアピール
職務経歴書サンプルダウンロード
秘書(47KB)
秘書(47KB)
一般事務・アシスタント
ルーチーンワークの多い職種です。その中で、いかに独自の工夫をしてきたかをアピールすることが非常に重要になります。
POINT
- 担当した業務は数値や人数を入れてイメージしやすいように
- 資格やスキルは漏れなく記入する
- 自己PR文では、任された仕事を正確かつスピーディにこなせることをアピール
職務経歴書サンプルダウンロード
一般事務・アシスタント(46KB)
一般事務・アシスタント(46KB)
書くことが少ない場合
職務経験が2~3年しかなかったり、ルーチンワークのみで経歴欄に書く要素が少ない人は、自己PR欄を充実させることで熱意をアピールしましょう。紙面の半分以上を自己PR欄で占めるくらいでも問題ありません。
POINT
- 自己PR欄を大きく設けて、熱意を具体的にアピール
- 資格や学習内容など、自己啓発の要素を充実させる
- 会社概要などを詳しく書いてスペースを埋める工夫をする
※すべてのサンプルファイルはWord 2000形式です。
面談後の独自サービス「レジュメNavi」
リクルートエージェントにお申し込みいただくと、職務経歴書作成ツール「レジュメnavi」をご利用いただけます。
案内に従って情報を入力するだけで職務経歴書が作成できます。








